夏休みシーズンの活動の中で気づいた復縁に役立つ知識をお伝えさせていただきます。
自分に自信があれば「えー、それはやめようよ」が出なくなる
近くのキリスト教の教会の夏祭りに行ってきました。もう少し若い頃の私なら、えー、キリスト教の教会の夏祭りぃ?と、行きたくないオーラを出していたかもしれません。

それは何故かと言うと、何か面倒な勧誘を受けそうだなとか、宗教の人たちはすごくフレンドリーに喋りかけてきそうで気持ちが疲れるなとか、そういう不安があるからですね。また、やったことない事に対する純粋な不安というものもあると思います。
一言で言うと結局怖いんですね。面倒くさいのが怖い、みたいな怖さがあるわけです。
だからなんだか立派な言い訳をしてチャレンジをしない、そういう対応をあなたも恋人や配偶者に対してやってしまったことがあるのではないでしょうか。
彼氏彼女、妻、夫から、
これやってみようよ、ここに行ってみようよと誘われても、行ったこともないしやったこともないから少し不安で、不安だから面倒で、「えー、それは行かなくてもいいんじゃない?」と返事をしたことがあるはずです。
映画などに関してもそうです。全然興味がないジャンルの映画に誘われた。その興味がないジャンルの映画を「楽しむ力がないから」「無理にでも楽しめる自信がないから」断るわけですね。
私もその経験がありますが、今の私でしたら「どんな興味のない映画からでも素晴らしい教訓を見つけ出す自信があるので、誘われたら行く」という行動になります。
もしあなたの恋人や配偶者が、ネットワークビジネスのセミナーに参加するというのなら「それ騙されてるよ」と言うのではなく一緒に参加してあげて下さい。
私だったら間違いなく一緒に参加しますね。
そこでどんな営業を受けても大丈夫ですし、ぺこぺこニヤニヤしながら「えへへ、お金がないんで、貧乏人でごめんなさい、チャレンジする資格もないレベルの貧乏人で…えへへ」と場の雰囲気を壊さず営業を断ることができます。自信があるからです。
何かの宗教の集会のお誘い、陰謀論者のオフ会ミーティングなどもそうですね。
恋人や配偶者がそれにはまっていて誘われたら、「それ騙されてるよ」ではなく一緒に行ってあげることです。その上でその変な宗教や変な陰謀論の人たちにお金を払うことさえしなければ「騙されている」ことにはなりませんよね。上記のようにペコペコしながらお金を払うことさえしなければ、場の雰囲気を壊さずに「騙されない」という事が達成できます。
最初から絶対に「それ騙されてるよ」と言ってあげるべきなのは、
明らかな振り込め詐欺や、闇バイトへの応募、迷惑メールからの振り込め詐欺等です。
踏み込んだ瞬間に将来が破滅する罠というのは確かにあります。それに踏み込みそうになっている相手は止めてあげなければいけませんが、そういうレベルの事はほとんど起きないんですね。
変な宗教に誘われた位ならなんでもありません。何も起きません。ぺこぺこしながら「根性なくて入信できなくて…何度も考えて納得しないと行動できない変な性格で…」と相手に頭を下げながら拒否し続ければいいだけなんですから、何も怖い事は起きないんです。
ですからあなたも不安な気持ちや、面倒な気持ち、ちょっと怖い気持ちをなぎ払って、
興味のないジャンル、やったことのないジャンルにどんどん突っ込んでいきましょう。
そうすると自信がそこからついてきます。そうすると「えー、それ行かなくてもいいんじゃない?」という言葉が出なくなります。
えーそれ行かなくてもいいんじゃない?は、復縁を妨害する悪魔の言葉みたいなものです。
その言葉を出さないようにするには、未体験への行動で自信をつけることが大切です!
一言で言うと結局怖いんですね。面倒くさいのが怖い、みたいな怖さがあるわけです。
だからなんだか立派な言い訳をしてチャレンジをしない、そういう対応をあなたも恋人や配偶者に対してやってしまったことがあるのではないでしょうか。
彼氏彼女、妻、夫から、
これやってみようよ、ここに行ってみようよと誘われても、行ったこともないしやったこともないから少し不安で、不安だから面倒で、「えー、それは行かなくてもいいんじゃない?」と返事をしたことがあるはずです。
映画などに関してもそうです。全然興味がないジャンルの映画に誘われた。その興味がないジャンルの映画を「楽しむ力がないから」「無理にでも楽しめる自信がないから」断るわけですね。
私もその経験がありますが、今の私でしたら「どんな興味のない映画からでも素晴らしい教訓を見つけ出す自信があるので、誘われたら行く」という行動になります。
もしあなたの恋人や配偶者が、ネットワークビジネスのセミナーに参加するというのなら「それ騙されてるよ」と言うのではなく一緒に参加してあげて下さい。
私だったら間違いなく一緒に参加しますね。
そこでどんな営業を受けても大丈夫ですし、ぺこぺこニヤニヤしながら「えへへ、お金がないんで、貧乏人でごめんなさい、チャレンジする資格もないレベルの貧乏人で…えへへ」と場の雰囲気を壊さず営業を断ることができます。自信があるからです。
何かの宗教の集会のお誘い、陰謀論者のオフ会ミーティングなどもそうですね。
恋人や配偶者がそれにはまっていて誘われたら、「それ騙されてるよ」ではなく一緒に行ってあげることです。その上でその変な宗教や変な陰謀論の人たちにお金を払うことさえしなければ「騙されている」ことにはなりませんよね。上記のようにペコペコしながらお金を払うことさえしなければ、場の雰囲気を壊さずに「騙されない」という事が達成できます。
最初から絶対に「それ騙されてるよ」と言ってあげるべきなのは、
明らかな振り込め詐欺や、闇バイトへの応募、迷惑メールからの振り込め詐欺等です。
踏み込んだ瞬間に将来が破滅する罠というのは確かにあります。それに踏み込みそうになっている相手は止めてあげなければいけませんが、そういうレベルの事はほとんど起きないんですね。
変な宗教に誘われた位ならなんでもありません。何も起きません。ぺこぺこしながら「根性なくて入信できなくて…何度も考えて納得しないと行動できない変な性格で…」と相手に頭を下げながら拒否し続ければいいだけなんですから、何も怖い事は起きないんです。
ですからあなたも不安な気持ちや、面倒な気持ち、ちょっと怖い気持ちをなぎ払って、
興味のないジャンル、やったことのないジャンルにどんどん突っ込んでいきましょう。
そうすると自信がそこからついてきます。そうすると「えー、それ行かなくてもいいんじゃない?」という言葉が出なくなります。
えーそれ行かなくてもいいんじゃない?は、復縁を妨害する悪魔の言葉みたいなものです。
その言葉を出さないようにするには、未体験への行動で自信をつけることが大切です!
もっともっとアホな動きをすれば復縁は近づく!
下の写真は私の妻が、その同じキリスト教の教会の夏祭りで竹馬で遊んでいる写真です。
妻は最初靴を履いて竹馬に乗っていたのですが、急に「こんなサンダルじゃだめだぁ!!」と言い出して、そのサンダルを脱ぎ、裸足になって熱いアスファルトの上に立ちそのまま竹馬にぴょんと乗り込んだのです。
妻は最初靴を履いて竹馬に乗っていたのですが、急に「こんなサンダルじゃだめだぁ!!」と言い出して、そのサンダルを脱ぎ、裸足になって熱いアスファルトの上に立ちそのまま竹馬にぴょんと乗り込んだのです。

彼氏や夫が「は?なにやってるんコイツ…笑」と少しびっくりしてしまう様な良い意味でのアホっぽさを上品な女性の方は特に意識して身につけてください。
上品も品、下品も品、です。
両方できればあなたの元彼や夫はあなたに興味を持ってくれるようになります。
やはり一面的な性格ですと面白みがありませんから興味を持ってくれないのです。
下品なだけでもダメですし、上品なだけでもダメなのです。その場の状況、TPOに合わせて下品な行動も上品な行動もできるような女性になりましょう。
そうすれば相手が再びあなたに興味を持ってくれて復縁につながる可能性は非常に高まります。
上品も品、下品も品、です。
両方できればあなたの元彼や夫はあなたに興味を持ってくれるようになります。
やはり一面的な性格ですと面白みがありませんから興味を持ってくれないのです。
下品なだけでもダメですし、上品なだけでもダメなのです。その場の状況、TPOに合わせて下品な行動も上品な行動もできるような女性になりましょう。
そうすれば相手が再びあなたに興味を持ってくれて復縁につながる可能性は非常に高まります。
子供にズル休みをさせる雑さがモラハラを緩和させる
これは夏休み寸前の話ですが、最高の真夏日があったため、子供に学校をずる休みさせて地元のプールに朝1番で乗り込みました。



昨年もほぼ同じ内容を書いたと思いますが、愛知県や茨城県などでは「ラーケーション」という先進的な教育制度が導入されています。
年に3日までなら、親子の計画のもとに学校に「こんな遊び(学び)のために学校を休ませます」と申請する事で、欠席扱いにならずに公式にズルや休みを取得できるという制度です。
もちろん目的は学びではありますが、子供にとってはどんな体験も学びですし、あらゆる体験から学びを見つけ子供に教えるのが親の務めでもあります。
これは夫婦の復縁を目指している方へのアドバイスですが、配偶者に許可を取った上で子供にずる休みをさせる事は非常に大切なことです。
ズル休みの具体的体験をできなかった子供はどうなるか。
どんなに部活でいじめられても逃げるということが選択肢に出て来ず自殺してしまうかもしれません。
大人になって就職してもし精神的に追い詰められてしまった時、ズル休みをする具体的な経験がなければそのまま頑張り続けてうつ病になるでしょう。下手をすればやはり自殺してしまうかもしれません。
ですから子供のうちに正しいずる休みのしかたを教えるべきです。
ラーケーション制度が導入されている件にお住まいでしたらぜひ活用しましょう。
さらに、そんな少し雑で適当な生き方をしていくことであなたのモラハラ性が緩和されます。
正しいことを正しくやることは必ずしも正しくない、というゆるい感覚、ゆるい価値観が育ってきます。
そして正しいことを相手に押し付けるスタンスが弱まってきます。
「まぁまぁ正しければいいや」
「大間違いでなければいいや」
「あとからリカバリーできればいいや」
という価値観が強まってきます。
そのようなゆるい価値観は必ず復縁につながっていきます。
現在の「正しい」性格や「正しい」価値観のあなたと一緒にいる事は、相手にとってはとても息苦しい事だったので、別れ・別れ話になってしまったのです。
年に3日までなら、親子の計画のもとに学校に「こんな遊び(学び)のために学校を休ませます」と申請する事で、欠席扱いにならずに公式にズルや休みを取得できるという制度です。
もちろん目的は学びではありますが、子供にとってはどんな体験も学びですし、あらゆる体験から学びを見つけ子供に教えるのが親の務めでもあります。
これは夫婦の復縁を目指している方へのアドバイスですが、配偶者に許可を取った上で子供にずる休みをさせる事は非常に大切なことです。
ズル休みの具体的体験をできなかった子供はどうなるか。
どんなに部活でいじめられても逃げるということが選択肢に出て来ず自殺してしまうかもしれません。
大人になって就職してもし精神的に追い詰められてしまった時、ズル休みをする具体的な経験がなければそのまま頑張り続けてうつ病になるでしょう。下手をすればやはり自殺してしまうかもしれません。
ですから子供のうちに正しいずる休みのしかたを教えるべきです。
ラーケーション制度が導入されている件にお住まいでしたらぜひ活用しましょう。
さらに、そんな少し雑で適当な生き方をしていくことであなたのモラハラ性が緩和されます。
正しいことを正しくやることは必ずしも正しくない、というゆるい感覚、ゆるい価値観が育ってきます。
そして正しいことを相手に押し付けるスタンスが弱まってきます。
「まぁまぁ正しければいいや」
「大間違いでなければいいや」
「あとからリカバリーできればいいや」
という価値観が強まってきます。
そのようなゆるい価値観は必ず復縁につながっていきます。
現在の「正しい」性格や「正しい」価値観のあなたと一緒にいる事は、相手にとってはとても息苦しい事だったので、別れ・別れ話になってしまったのです。
女性へ。下ネタ耐性を少しはつけましょう
復縁を目指している女性で下ネタ普通に全然オッケー!という方は非常に少ないです。
下の写真は「カワテブクロ」という名前の本物のヒトデです。水族館の水槽の中でこれを見たとき最初は「何かの人形・ぬいぐるみを水槽に入れているんだなぁ」と思いましたがよく見ると動いている…
そして男の私は真っ先に気づくわけです。
「ちん◯んじゃん!」と。
下の写真は「カワテブクロ」という名前の本物のヒトデです。水族館の水槽の中でこれを見たとき最初は「何かの人形・ぬいぐるみを水槽に入れているんだなぁ」と思いましたがよく見ると動いている…
そして男の私は真っ先に気づくわけです。
「ちん◯んじゃん!」と。



喜び勇んで私は妻に教えました。もちろん子供たちもいますし他のお客さんもいますから、妻に駆け寄って耳元で「ちん◯んいる!ちん◯ん!」と耳打ちするわけですね。
女性の皆さん、もし彼氏や旦那さんからそんなこと言われたらどういう顔しますか?
怪訝な顔をしたり、不機嫌な顔をしたり、すごくテンションの低い冷たい態度をするのではないでしょうか?
もうそれだけで男性としては、こいつと楽しい話はできないんだなぁという気持ちになるわけです。
そしてもうお前の前では笑わないし他の面白い話もしない。だって俺の渾身の下ネタに対してその態度じゃん。会心の一撃の下ネタに対してそうじゃん。ならもういい。喋らん。
そういう気持ちになります。
私の妻はその点は立派な妻ですので、しっかりとこの馬鹿旦那の卑猥な話に付き合ってくれて、「たしかにちん◯だ!」と笑ってくれるわけですね。
もし笑ってくれなかったら、私はこういう下ネタにも付き合ってくれて笑ってくれる別の女性を探すのかもしれません。
ですからあなた(女性)もぜひ、復縁を目指すのであれば下ネタ耐性つけてください。下品も品の内なのです。
女性の皆さん、もし彼氏や旦那さんからそんなこと言われたらどういう顔しますか?
怪訝な顔をしたり、不機嫌な顔をしたり、すごくテンションの低い冷たい態度をするのではないでしょうか?
もうそれだけで男性としては、こいつと楽しい話はできないんだなぁという気持ちになるわけです。
そしてもうお前の前では笑わないし他の面白い話もしない。だって俺の渾身の下ネタに対してその態度じゃん。会心の一撃の下ネタに対してそうじゃん。ならもういい。喋らん。
そういう気持ちになります。
私の妻はその点は立派な妻ですので、しっかりとこの馬鹿旦那の卑猥な話に付き合ってくれて、「たしかにちん◯だ!」と笑ってくれるわけですね。
もし笑ってくれなかったら、私はこういう下ネタにも付き合ってくれて笑ってくれる別の女性を探すのかもしれません。
ですからあなた(女性)もぜひ、復縁を目指すのであれば下ネタ耐性つけてください。下品も品の内なのです。
非常識な行動の中から生まれる恋人2人だけの遊び、家族だけの遊び
「常識を重んじるものは非常識を実行しても良い」という考え方は、恋人関係や夫婦関係そして家族を長続きさせるための非常に大切な考え方です。
ガチガチに常識通りの生活をしているだけでは人生はつまらない。ときには常識を外れた非常識な活動をしてこそ恋人の絆や、夫婦の絆、家族の絆は強まるものである。
下の写真は8月の半ばにプールに出かけたときの写真ですが、今日はお盆休みでプールの駐車場がガン混みだろうから車ではなく電車で行ってみようと提案しました。
そうすると妻も子供もチャレンジしてみようと言ってくれて実際にこのように浮き輪を膨らませたまま電車に乗りました。
ガチガチに常識通りの生活をしているだけでは人生はつまらない。ときには常識を外れた非常識な活動をしてこそ恋人の絆や、夫婦の絆、家族の絆は強まるものである。
下の写真は8月の半ばにプールに出かけたときの写真ですが、今日はお盆休みでプールの駐車場がガン混みだろうから車ではなく電車で行ってみようと提案しました。
そうすると妻も子供もチャレンジしてみようと言ってくれて実際にこのように浮き輪を膨らませたまま電車に乗りました。

電車自体はそんなに混んでいませんでしたが、とは言え浮き輪を膨らませたまま電車に乗るなんて非常識!
もちろんわかっております。
わかった上で、もし問題になれば私が一生懸命土下座でも何でもして頭を下げて謝る覚悟で膨らませたままの浮き輪を持って電車に乗るわけですね。
もちろん子供たちにも浮き輪を膨らませたまま公共交通機関になんか乗るんじゃないよとしっかりと教育をした上で、
非常識なことをちょっともやらないまま大人になると、余裕がない頑固な大人になってしまって、恋人からふられ続けたり、結婚しても相手から離婚だと言われたりするから、今子供のうちに非常識なことをちょっとやっておいて、非常識ができる人間になっておかなければならないぞと伝えました。
そしてそんな中で新しく生み出した新しい遊びが、ヨルシカ遊びです。
ヨルシカという春夏系の歌を歌うアーティストがいるのですが、この夏休みの夏の景色の中で「ヨルシカ的な情景」を見つける遊びを私と娘で思いつきました。
もちろんわかっております。
わかった上で、もし問題になれば私が一生懸命土下座でも何でもして頭を下げて謝る覚悟で膨らませたままの浮き輪を持って電車に乗るわけですね。
もちろん子供たちにも浮き輪を膨らませたまま公共交通機関になんか乗るんじゃないよとしっかりと教育をした上で、
非常識なことをちょっともやらないまま大人になると、余裕がない頑固な大人になってしまって、恋人からふられ続けたり、結婚しても相手から離婚だと言われたりするから、今子供のうちに非常識なことをちょっとやっておいて、非常識ができる人間になっておかなければならないぞと伝えました。
そしてそんな中で新しく生み出した新しい遊びが、ヨルシカ遊びです。
ヨルシカという春夏系の歌を歌うアーティストがいるのですが、この夏休みの夏の景色の中で「ヨルシカ的な情景」を見つける遊びを私と娘で思いつきました。

ちょっとした非常識を行う中で見つけた新しい遊びや新しい発見は、恋人にとって、あるいは夫婦や家族にとって、小さな「共犯意識」と共に深く記憶される大切な思い出です。
共犯…共に犯罪を犯す事
その共犯意識の思い出は恋人同士の絆や夫婦・家族の絆を確実に強めるものです。
一緒に悪いことをやった2人の絆は強まります。
そういう意味でもやはり以前からお伝えしている通りちょっとした非常識な行動を行う事は極めて重要なのです。
きっと私と子供たちは来年の夏も再来年の夏もまたこのヨルシカ遊びを行い、絆を思い出します。
そしてそんな子供たちは、万が一もし私と妻が離婚話になったとしたら死に物狂いで止めるはずです。
子供を利用してはいけませんが、子供のために自分の時間、自分の趣味、やりたいことなどを犠牲にして努力をし続ければ、その純粋な因果応報として子供たちが夫婦の絆を守ってくれるものなのです。
共犯…共に犯罪を犯す事
その共犯意識の思い出は恋人同士の絆や夫婦・家族の絆を確実に強めるものです。
一緒に悪いことをやった2人の絆は強まります。
そういう意味でもやはり以前からお伝えしている通りちょっとした非常識な行動を行う事は極めて重要なのです。
きっと私と子供たちは来年の夏も再来年の夏もまたこのヨルシカ遊びを行い、絆を思い出します。
そしてそんな子供たちは、万が一もし私と妻が離婚話になったとしたら死に物狂いで止めるはずです。
子供を利用してはいけませんが、子供のために自分の時間、自分の趣味、やりたいことなどを犠牲にして努力をし続ければ、その純粋な因果応報として子供たちが夫婦の絆を守ってくれるものなのです。
相手の予想外の行動こそ男を上げるチャンス、女を深めるチャンス
元カノや元カレとの間に予想外の出来事が起きたとき、例えば久しぶりに会う予定だったのに何かの事情で相手が来られなくなったとき、
あるいは別居中の妻や夫と会う約束だったのにその約束がドタキャンされたとき、
そういう時こそ自分の男らしさや女らしさを高めるチャンスです。
イライラしないこと。
不満を抱かないこと。
予想外のネガティブな出来事の中でも希望を失わず自分がポジティブの中心になって立ち振る舞うこと。
それができていれば、もしかしたらあなたは恋人から振られなかったかもしれないし、配偶者から離婚だと言われなかったかもしれない。
ほんの小さな嫌なことが起きただけなのに、
いつもそうじゃん、なぜ約束通りにできないの、こっちの身にもなって考えてよ、などと不満というゴミを撒き散らす。
不平不満、怒りというゴミを相手にぶつける。
そんなことをしていれば当然相手は逃げていってしまいます。
7月の末ごろに妻の親戚が亡くなってしまって妻だけが飛行機で地元に戻ったのですが、その帰りの飛行機が大幅に遅延して、もはや飛べるかどうかもわからないという状況になりました。
私と子供2人が車に乗って、妻が帰ってくる新千歳空港にお迎えに行きましたところ、
ちょうど新千歳空港に到着した頃に妻から「飛行機が飛ぶかどうかわからないから、お迎えには来なくていいから家で寝ていてね」という連絡がありました。
もうちょっと早くわかっただろ…という気持ちが一瞬よぎります。もうこっちは到着しちゃってるよ…という気持ちです。時間は夜の7時半位です。
私でも一瞬ネガティブな気持ちは発生します。しかし私が皆さんと少し違う点は、そのネガティブな気持ちの処理が非常に早いということです。
私にご依頼していただいた皆さんにはよくお伝えすることですが、ネガティブな気持ちを発生させないのは難しい。私だってネガティブな気持ちになってしまう。だから発生させないことを意識するのではなく、発生した瞬間に自分自身で処理する練習をしましょう。そんなふうにご依頼者さんにはお伝えしております。
私もこの時「もっと早く言ってくれよ、どうすんだよ…」という気持ちになりましたが、すぐその他責思考の考え方を切り替えて、
「空港にはトイレもあるし、子供たちには飯を食わせて何とかしておくから、こっちの事は心配しなくて大丈夫。飛行機が飛ばないと決定したらさすがに帰るから教えてね」とLINE通話で妻に伝え、子供たちとギリギリまで待っていることにしました。
こういう時こそチャンスです!チャンスだと考えなければいけない。
今まで自分磨きの努力をしてきたその成果を出す時がついに訪れたのだ!と武者震いして喜ばなければいけません。
最悪子供たちは車の中で寝かせれば良いが、帰ってきた妻と一緒に夜ご飯を食べる予定でしたので子供たちはお腹がペコペコです。
そこで空港内のレストランを探しましたら、多くのレストランが閉店作業を始めており、残っているレストランもラストオーダーが8時、あるいは8時半の店がほとんど。実際の時間はもう8時寸前です。
これでは子供たちに楽しくない食事をさせてしまうと思い、空港内の弁当屋さんを探しました。
そうすると弁当屋さんにもほとんど何も弁当が残っていない。ちょっとしたおにぎりぐらいしか残っていないわけです。
これでは面白くないので次に空港内のコンビニに行きましたら、ここにはまだちゃんとしたコンビニ弁当が残っていて、やったやった万歳万歳と子供たちと喜びながらコンビニ弁当を買いました。
そしてほとんど人がいなくなった到着ロビーで親子3人コンビニ弁当をかっ喰らったわけです。
子供たちは、パパ諦めずにちゃんとしたご飯を見つけてくすごいね!と言ってくれました。
私のカバンの中にはいつもビニール袋や手ぬぐいやタオルや濡れティッシュや子供が喘息を起こしたときのためのホクナリンテープや絆創膏などが入っています。
(これは子供が赤ちゃんの時に、私も世の中の育児ママさん達と同じように万が一に備えて必要になりそうなものを全部カバンにぶち込んでいた時代の名残り、クセです)
膝の上にそのタオルをひいてこぼしても大丈夫なように注意しながら、子供にとっては膝の上で食べるには少し大きいコンビニ弁当を抱えるようにして夜ご飯を食べました。
息子は「僕もいつもカバンの中にタオルを入れておくようにする!タオルは役立つんだね」と言って、そんな小さな出来事なのに私を尊敬の目で見てくれました。
あるいは別居中の妻や夫と会う約束だったのにその約束がドタキャンされたとき、
そういう時こそ自分の男らしさや女らしさを高めるチャンスです。
イライラしないこと。
不満を抱かないこと。
予想外のネガティブな出来事の中でも希望を失わず自分がポジティブの中心になって立ち振る舞うこと。
それができていれば、もしかしたらあなたは恋人から振られなかったかもしれないし、配偶者から離婚だと言われなかったかもしれない。
ほんの小さな嫌なことが起きただけなのに、
いつもそうじゃん、なぜ約束通りにできないの、こっちの身にもなって考えてよ、などと不満というゴミを撒き散らす。
不平不満、怒りというゴミを相手にぶつける。
そんなことをしていれば当然相手は逃げていってしまいます。
7月の末ごろに妻の親戚が亡くなってしまって妻だけが飛行機で地元に戻ったのですが、その帰りの飛行機が大幅に遅延して、もはや飛べるかどうかもわからないという状況になりました。
私と子供2人が車に乗って、妻が帰ってくる新千歳空港にお迎えに行きましたところ、
ちょうど新千歳空港に到着した頃に妻から「飛行機が飛ぶかどうかわからないから、お迎えには来なくていいから家で寝ていてね」という連絡がありました。
もうちょっと早くわかっただろ…という気持ちが一瞬よぎります。もうこっちは到着しちゃってるよ…という気持ちです。時間は夜の7時半位です。
私でも一瞬ネガティブな気持ちは発生します。しかし私が皆さんと少し違う点は、そのネガティブな気持ちの処理が非常に早いということです。
私にご依頼していただいた皆さんにはよくお伝えすることですが、ネガティブな気持ちを発生させないのは難しい。私だってネガティブな気持ちになってしまう。だから発生させないことを意識するのではなく、発生した瞬間に自分自身で処理する練習をしましょう。そんなふうにご依頼者さんにはお伝えしております。
私もこの時「もっと早く言ってくれよ、どうすんだよ…」という気持ちになりましたが、すぐその他責思考の考え方を切り替えて、
「空港にはトイレもあるし、子供たちには飯を食わせて何とかしておくから、こっちの事は心配しなくて大丈夫。飛行機が飛ばないと決定したらさすがに帰るから教えてね」とLINE通話で妻に伝え、子供たちとギリギリまで待っていることにしました。
こういう時こそチャンスです!チャンスだと考えなければいけない。
今まで自分磨きの努力をしてきたその成果を出す時がついに訪れたのだ!と武者震いして喜ばなければいけません。
最悪子供たちは車の中で寝かせれば良いが、帰ってきた妻と一緒に夜ご飯を食べる予定でしたので子供たちはお腹がペコペコです。
そこで空港内のレストランを探しましたら、多くのレストランが閉店作業を始めており、残っているレストランもラストオーダーが8時、あるいは8時半の店がほとんど。実際の時間はもう8時寸前です。
これでは子供たちに楽しくない食事をさせてしまうと思い、空港内の弁当屋さんを探しました。
そうすると弁当屋さんにもほとんど何も弁当が残っていない。ちょっとしたおにぎりぐらいしか残っていないわけです。
これでは面白くないので次に空港内のコンビニに行きましたら、ここにはまだちゃんとしたコンビニ弁当が残っていて、やったやった万歳万歳と子供たちと喜びながらコンビニ弁当を買いました。
そしてほとんど人がいなくなった到着ロビーで親子3人コンビニ弁当をかっ喰らったわけです。
子供たちは、パパ諦めずにちゃんとしたご飯を見つけてくすごいね!と言ってくれました。
私のカバンの中にはいつもビニール袋や手ぬぐいやタオルや濡れティッシュや子供が喘息を起こしたときのためのホクナリンテープや絆創膏などが入っています。
(これは子供が赤ちゃんの時に、私も世の中の育児ママさん達と同じように万が一に備えて必要になりそうなものを全部カバンにぶち込んでいた時代の名残り、クセです)
膝の上にそのタオルをひいてこぼしても大丈夫なように注意しながら、子供にとっては膝の上で食べるには少し大きいコンビニ弁当を抱えるようにして夜ご飯を食べました。
息子は「僕もいつもカバンの中にタオルを入れておくようにする!タオルは役立つんだね」と言って、そんな小さな出来事なのに私を尊敬の目で見てくれました。



あなたは結婚したから夫になったのではない。
妻がいるから夫になれたんです。
あなたは結婚したから妻になったのではない。
夫がいたから妻になれたんです。
子供を産んだら自動的に親になるわけではない。
子供や家族が自分を親にしてくれるんです、してくれていたんです。
その謙虚な姿勢をもしかしたら皆さんは忘れてしまっているのではないでしょうか。
予想外の出来事、ちょっと悲しい出来事、嫌な出来事、そういう出来事が発生した時はその出来事に感謝しなければいけないんです。
そういう時こそ父親としての株、母親としての株を上げるチャンスだからです。
それらの出来事を楽しく余裕を持って処理することができれば、自分は相手にとって必要な存在になれる。
そのチャンスが起きたと考えなければいけないんです。
妻よ、子供よ、ありえないほど遅延した航空会社よ、俺を立派な父親・立派な夫に近づけてくれてありがとう!感謝する!
最終的に飛行機は飛んで、夜の10時位に到着したのですが、妻もこんな時間まで待っていてくれてありがとうと言って私に感謝してくれました。
おそらく私は立派な父親に1歩近づくことができたでしょうし、
立派な夫にまた1歩近づくことができたはずです。
困難やトラブルが我々を成長させてくれます。
不機嫌にならず嫌な顔をせず、困難やトラブルを笑って受け止めていきましょう!
妻がいるから夫になれたんです。
あなたは結婚したから妻になったのではない。
夫がいたから妻になれたんです。
子供を産んだら自動的に親になるわけではない。
子供や家族が自分を親にしてくれるんです、してくれていたんです。
その謙虚な姿勢をもしかしたら皆さんは忘れてしまっているのではないでしょうか。
予想外の出来事、ちょっと悲しい出来事、嫌な出来事、そういう出来事が発生した時はその出来事に感謝しなければいけないんです。
そういう時こそ父親としての株、母親としての株を上げるチャンスだからです。
それらの出来事を楽しく余裕を持って処理することができれば、自分は相手にとって必要な存在になれる。
そのチャンスが起きたと考えなければいけないんです。
妻よ、子供よ、ありえないほど遅延した航空会社よ、俺を立派な父親・立派な夫に近づけてくれてありがとう!感謝する!
最終的に飛行機は飛んで、夜の10時位に到着したのですが、妻もこんな時間まで待っていてくれてありがとうと言って私に感謝してくれました。
おそらく私は立派な父親に1歩近づくことができたでしょうし、
立派な夫にまた1歩近づくことができたはずです。
困難やトラブルが我々を成長させてくれます。
不機嫌にならず嫌な顔をせず、困難やトラブルを笑って受け止めていきましょう!
ビビりは復縁の敵。死ななければ怖くない!挑戦しよう!
北海道グリーンランドという地元系遊園地にも遊びに行きました。
昔ながらのヒーローショー的なものを見たり、古い遊園地によくある乗り物などに乗ったりしながら、改めて復縁にとってとても大切なことを痛感しました。
それは、勇気です。
恐怖に打ち勝つ度胸、不安に押しつぶされない胆力、先の見えない暗闇に突っ込む覚悟です。
息子はゴーカートに乗って蛇行運転をしたいと言い出しました。まだ1人で乗れる年齢ではないので父親の私が横に乗って「ちょっとぐらいならいいよ、やってみ」と言いましたら、蛇行運転の「ちょっと」がどの程度なのかもちろんわからなかった様で大いに右に左に蛇行運転をし始め、縁石の植え込みタイヤに車ごと乗り上げてかなりの事故になってしまいました。
息子はその衝突人の衝撃で唇をハンドルに打ち、唇からまあまあ出血していました。
係の人が来てくれて車のフロント部分を持ち上げて道路に戻してくれましたが、それ以降息子は静かに安全運転するようになりました。
昔ながらのヒーローショー的なものを見たり、古い遊園地によくある乗り物などに乗ったりしながら、改めて復縁にとってとても大切なことを痛感しました。
それは、勇気です。
恐怖に打ち勝つ度胸、不安に押しつぶされない胆力、先の見えない暗闇に突っ込む覚悟です。
息子はゴーカートに乗って蛇行運転をしたいと言い出しました。まだ1人で乗れる年齢ではないので父親の私が横に乗って「ちょっとぐらいならいいよ、やってみ」と言いましたら、蛇行運転の「ちょっと」がどの程度なのかもちろんわからなかった様で大いに右に左に蛇行運転をし始め、縁石の植え込みタイヤに車ごと乗り上げてかなりの事故になってしまいました。
息子はその衝突人の衝撃で唇をハンドルに打ち、唇からまあまあ出血していました。
係の人が来てくれて車のフロント部分を持ち上げて道路に戻してくれましたが、それ以降息子は静かに安全運転するようになりました。

ゴーカート事故は勇敢とは少し違いますが、ここで皆さんにお伝えしたいことは、
死ぬことなんてそんなにないし、死ぬ時はどうせ死ぬんだからビビらず突っ込もうぜということです。ビビる必要はありません。
そしていつ死んでもいいように命を燃やして毎日真剣に妥協せず生活することです。
その上でちょっと危なそうなバンジージャンプにでもなんでも参加すればいいんですね。
ただし本当に危ないチャレンジを見抜く力は必要です。
例えば今回、老舗の遊園地の典型的な昔ながらのゴーカートだからこそ荒い運転を許しましたが、
最近流行りのオフロードバギーみたいなものには乗らせません。
安全意識の低い事業者が、安全性の低いコースで、比較的高出力のバギーに乗らせている可能性があるからです。
バギーが崖に転落して死亡事故になってしまった例もあります。その判断は結局ニュースを見ていればわかることです。毎日しっかりネットニュースを見ていろんな情報を頭に入れておくことも大切です。
世の中の当たり前をたくさん頭に入れていく事は、死なない様に勇敢さを手に入れるためには重要なことです。
命を削り取っていく可能性が高い遊びには注意をしながらも、命の危険まではなさそうな怖くて危ない遊びやチャレンジ位にはどんどん突っ込んでいきましょう。
女性のあなたもそれを心がけてください。
(男でしたらそんなの当然です)
男が富士急的なヤバめのジェットコースターに乗ろうと言ってきて「私怖いからヤダ」と返事をしたらもう別れが水面下で始まってしまうわけです。
え、じゃあもう俺は人生で女の子と一緒にキャーキャー騒ぎながらジェットコースターに乗ることはできないんだ…と誰しも思います。
それはさすがに嫌すぎます。
そういうことが実は世の中にはたくさんあるんです。
そんなふうに水面下でこっそりあなたは相手から嫌われてしまっていたんですね。
そうならないようにするための一番手っ取り早い対策が、勇気を持つ・勇気を出すということなのです。
死ぬことなんてそんなにないし、死ぬ時はどうせ死ぬんだからビビらず突っ込もうぜということです。ビビる必要はありません。
そしていつ死んでもいいように命を燃やして毎日真剣に妥協せず生活することです。
その上でちょっと危なそうなバンジージャンプにでもなんでも参加すればいいんですね。
ただし本当に危ないチャレンジを見抜く力は必要です。
例えば今回、老舗の遊園地の典型的な昔ながらのゴーカートだからこそ荒い運転を許しましたが、
最近流行りのオフロードバギーみたいなものには乗らせません。
安全意識の低い事業者が、安全性の低いコースで、比較的高出力のバギーに乗らせている可能性があるからです。
バギーが崖に転落して死亡事故になってしまった例もあります。その判断は結局ニュースを見ていればわかることです。毎日しっかりネットニュースを見ていろんな情報を頭に入れておくことも大切です。
世の中の当たり前をたくさん頭に入れていく事は、死なない様に勇敢さを手に入れるためには重要なことです。
命を削り取っていく可能性が高い遊びには注意をしながらも、命の危険まではなさそうな怖くて危ない遊びやチャレンジ位にはどんどん突っ込んでいきましょう。
女性のあなたもそれを心がけてください。
(男でしたらそんなの当然です)
男が富士急的なヤバめのジェットコースターに乗ろうと言ってきて「私怖いからヤダ」と返事をしたらもう別れが水面下で始まってしまうわけです。
え、じゃあもう俺は人生で女の子と一緒にキャーキャー騒ぎながらジェットコースターに乗ることはできないんだ…と誰しも思います。
それはさすがに嫌すぎます。
そういうことが実は世の中にはたくさんあるんです。
そんなふうに水面下でこっそりあなたは相手から嫌われてしまっていたんですね。
そうならないようにするための一番手っ取り早い対策が、勇気を持つ・勇気を出すということなのです。


私はホラーが大好きなのでお化け屋敷にみんなで入ってギャーギャー楽しみたいのですが、家族はみんなお化けが嫌いで、今まで私と一緒にお化け屋敷に入ってくれませんでした。
しかし今回は息子が私と一緒にお化け屋敷に入ってくれました。
息子は子供の頃から私に脅かされすぎたのか、怖いものが大嫌いです。
怖いものを恐れない男になって欲しくてたくさん怖い話をして「でもこれはウソの話。誰かが作ったお伽話。お化けなんていないよ。いるとしたら優しいご先祖様の霊だけ」と伝えてきたのに、全くの逆効果でした。
よくある子育てミスか…と思いきや、「お化け屋敷行く!」と言ってくれました。
おおそうかそうか、よう言ってくれた、よう言ってくれたのぅ、と私は嬉し嗚咽(おえつ)を抑えながら、パパのシャツの裾を掴んで足元を見て歩けばいいだけだからな、お化け屋敷の入り方とアドレナリン出る感じを覚えておけ、と伝えて一緒にお化け屋敷に入っていったのでした。
誰しも怖い。大変な恐怖を感じる。でも子供の頃のあなたならきっと私の息子と同じようにその恐怖に打ち勝って、勇敢にチャレンジしていたはずです。
なのに大人になって自己保身と打算と言い訳を学んだ我々は、立派な理由をつけてその恐怖に飛び込むことから逃げてしまいます。
その性格スタイルのままでは大切な人を幸せにできません。
そして相手もあなたのその性格スタイルでは自分は幸せになれないと感じたから逃げたのです。
ですから恐怖や不安を打ち払って勇敢にチャレンジする精神を今取り戻してください。
その第一歩がネット復縁工作にお申し込みしていただくということです。
これは営業トークでもギャグでもなく本当に大切なことです。
ネット復縁工作の料金は高い。高いのに成功率100%というわけではない。失敗してしまう可能性もある。
その恐怖、その不安、それは今までの依頼者さんも全員感じていたことです。
しかしここでネット復縁工作に申し込むという勇敢なチャレンジから逃げたら、
恋人から別れを告げられた原因である自己保身の性格は治らないし復縁できないと覚悟を決めて、
あるいは、
配偶者から離婚だと言われた原因である「理屈っぽい言い訳をしがち」という性格は治らないし夫婦関係修復はできないと覚悟を決めて、
今までの依頼者さんたちは勇敢にもネット復縁工作にチャレンジしてきたのです。
私の息子がお化け屋敷に入るように、です。
そして私が、大丈夫だぞ、この先は曲がり角だぞ、自分の足元に集中すればいいぞ、とお化け屋敷の中で息子に声をかけていたように、
私は依頼者さん達にどんなアドバイスを声かけをし続けました。
その結果として多くが依頼者さんが復縁に成功し、
一部の依頼者さん達は残念ながら復縁に成功できなかったものの大いに自分自身を成長させ新しい人生を切り開いて新の幸せを手に入れていきました。
それもこれも一番最初のその勇気、「僕お化け屋敷に入ってみる!」というその勇気、「ダメかもしれなくてもネット復縁工作に申し込んでみる!」というその勇気が始まりなのです。
あなたにもその純粋な勇気は残っているはず!
大人になって肥大化した自己保身と打算の心がその勇気を覆い隠しているだけで、まだあなたの心にはまだ子供の頃のあの勇気が残ってるはずです。
ぜひネット復縁工作にお申し込みしていただいて共に復縁を目指して頑張っていきましょう。
しかし今回は息子が私と一緒にお化け屋敷に入ってくれました。
息子は子供の頃から私に脅かされすぎたのか、怖いものが大嫌いです。
怖いものを恐れない男になって欲しくてたくさん怖い話をして「でもこれはウソの話。誰かが作ったお伽話。お化けなんていないよ。いるとしたら優しいご先祖様の霊だけ」と伝えてきたのに、全くの逆効果でした。
よくある子育てミスか…と思いきや、「お化け屋敷行く!」と言ってくれました。
おおそうかそうか、よう言ってくれた、よう言ってくれたのぅ、と私は嬉し嗚咽(おえつ)を抑えながら、パパのシャツの裾を掴んで足元を見て歩けばいいだけだからな、お化け屋敷の入り方とアドレナリン出る感じを覚えておけ、と伝えて一緒にお化け屋敷に入っていったのでした。
誰しも怖い。大変な恐怖を感じる。でも子供の頃のあなたならきっと私の息子と同じようにその恐怖に打ち勝って、勇敢にチャレンジしていたはずです。
なのに大人になって自己保身と打算と言い訳を学んだ我々は、立派な理由をつけてその恐怖に飛び込むことから逃げてしまいます。
その性格スタイルのままでは大切な人を幸せにできません。
そして相手もあなたのその性格スタイルでは自分は幸せになれないと感じたから逃げたのです。
ですから恐怖や不安を打ち払って勇敢にチャレンジする精神を今取り戻してください。
その第一歩がネット復縁工作にお申し込みしていただくということです。
これは営業トークでもギャグでもなく本当に大切なことです。
ネット復縁工作の料金は高い。高いのに成功率100%というわけではない。失敗してしまう可能性もある。
その恐怖、その不安、それは今までの依頼者さんも全員感じていたことです。
しかしここでネット復縁工作に申し込むという勇敢なチャレンジから逃げたら、
恋人から別れを告げられた原因である自己保身の性格は治らないし復縁できないと覚悟を決めて、
あるいは、
配偶者から離婚だと言われた原因である「理屈っぽい言い訳をしがち」という性格は治らないし夫婦関係修復はできないと覚悟を決めて、
今までの依頼者さんたちは勇敢にもネット復縁工作にチャレンジしてきたのです。
私の息子がお化け屋敷に入るように、です。
そして私が、大丈夫だぞ、この先は曲がり角だぞ、自分の足元に集中すればいいぞ、とお化け屋敷の中で息子に声をかけていたように、
私は依頼者さん達にどんなアドバイスを声かけをし続けました。
その結果として多くが依頼者さんが復縁に成功し、
一部の依頼者さん達は残念ながら復縁に成功できなかったものの大いに自分自身を成長させ新しい人生を切り開いて新の幸せを手に入れていきました。
それもこれも一番最初のその勇気、「僕お化け屋敷に入ってみる!」というその勇気、「ダメかもしれなくてもネット復縁工作に申し込んでみる!」というその勇気が始まりなのです。
あなたにもその純粋な勇気は残っているはず!
大人になって肥大化した自己保身と打算の心がその勇気を覆い隠しているだけで、まだあなたの心にはまだ子供の頃のあの勇気が残ってるはずです。
ぜひネット復縁工作にお申し込みしていただいて共に復縁を目指して頑張っていきましょう。
自分だけの秘密の信仰を持てば心ブレることなし
去年の夏もブログで書きましたが、私は夏を信じています。
夏は私にとって神の季節、
サザンオールスターズは夏神様の古き遣い、ヨルシカは夏神様の新しき使徒、
おお夏神様今年も灼熱の夏を頂いてありがとうございます。また来年の夏までこの日焼けした肌を愛でながら夏神様を思い出して過ごします、冬よ消えろ、冬をもたらす地球の公転よ止まれ、地軸よ垂直たれ、
と思って毎夏毎夏生きています笑
地球の中心(地軸)の角度が傾いているから季節が生まれ、冬が来るんです。地軸よ垂直たれ。
そんなふうに、おもしろおかしくも自分自身の神を信じているから、私の夏の自分磨きは特に苛烈激烈であり、にもかかわらず魂や根性がブレる事がないのです。
そして私にとっての最高の夏の儀式がこの毎年恒例の地元の花火です。
スペース的にはそんなに広くはないのですが、夏のスキー場のゲレンデで打ち上げられるこの花火、
直下型地震、ならぬ直上型花火と呼ぶにふさわしい角度で見上げる事ができます。
夏は私にとって神の季節、
サザンオールスターズは夏神様の古き遣い、ヨルシカは夏神様の新しき使徒、
おお夏神様今年も灼熱の夏を頂いてありがとうございます。また来年の夏までこの日焼けした肌を愛でながら夏神様を思い出して過ごします、冬よ消えろ、冬をもたらす地球の公転よ止まれ、地軸よ垂直たれ、
と思って毎夏毎夏生きています笑
地球の中心(地軸)の角度が傾いているから季節が生まれ、冬が来るんです。地軸よ垂直たれ。
そんなふうに、おもしろおかしくも自分自身の神を信じているから、私の夏の自分磨きは特に苛烈激烈であり、にもかかわらず魂や根性がブレる事がないのです。
そして私にとっての最高の夏の儀式がこの毎年恒例の地元の花火です。
スペース的にはそんなに広くはないのですが、夏のスキー場のゲレンデで打ち上げられるこの花火、
直下型地震、ならぬ直上型花火と呼ぶにふさわしい角度で見上げる事ができます。



あなたにはそんな「秘密の信仰心」はありますか?
あなただけの宗教、あなただけの神、なんでもいいから科学とか理論とか通り越して、無条件に信じられる信仰を持っていますか?
それがないと自分磨きの途中で心が折れてしまったりします。自分磨きに妥協してしまったりもします。
やらなければならないことから逃げてしまったりもします。
しかし僕は逃げません。夏には絶対逃げない。冬は寒くて逃げちゃうかもしれなくても夏からは逃げぬ!
信仰心があるとそんな気持ちになれるので復縁自分磨きの成功率が高く、その結果として当然復縁の成功率も高くなるわけですね。
それも1つの思想性ですね。
何の思想もなければ、暑いから休もう、寒いから動かないようにしよう、雨が降っているから休もう、風が強いから休もう、気分が乗らないから休もう、になってしまう。
それって動物なんですね。外界の危険を察知して自分の身を守るために「隠れて動かない」…動物なら正解です。
動物だったらそれでいい。動物だったらそれが正解。
しかし私たちは人間です。しかも復縁を目指して頑張っている立派な人間です。
ならば暑くても外に出なければならない、
寒い吹雪の中で霜焼けくらいにはならねばならない、
強い雨に打たれて濡れながら作業を続けなければならない、
気分が乗らなくてもその手に道具を持って仕事を始めなければならないし自分で気分を上げていかなければならない、
そのためには何かを強く信じる気持ちが必要なんですね。
それが信仰、あるいは思想なんです。自分磨きをする中でそれを探していきましょう!
以上がこの夏に私が経験した出来事の中で、特に復縁にとって大切な教訓を含んでいた出来事でした。
まだまだ暑い日が続きますが9月に入れば夏神様の勢いもおさまってくるでしょう。そうしたら次は実りの秋、読書の秋、文化の秋です。
秋も頑張っていきましょう!
あなただけの宗教、あなただけの神、なんでもいいから科学とか理論とか通り越して、無条件に信じられる信仰を持っていますか?
それがないと自分磨きの途中で心が折れてしまったりします。自分磨きに妥協してしまったりもします。
やらなければならないことから逃げてしまったりもします。
しかし僕は逃げません。夏には絶対逃げない。冬は寒くて逃げちゃうかもしれなくても夏からは逃げぬ!
信仰心があるとそんな気持ちになれるので復縁自分磨きの成功率が高く、その結果として当然復縁の成功率も高くなるわけですね。
それも1つの思想性ですね。
何の思想もなければ、暑いから休もう、寒いから動かないようにしよう、雨が降っているから休もう、風が強いから休もう、気分が乗らないから休もう、になってしまう。
それって動物なんですね。外界の危険を察知して自分の身を守るために「隠れて動かない」…動物なら正解です。
動物だったらそれでいい。動物だったらそれが正解。
しかし私たちは人間です。しかも復縁を目指して頑張っている立派な人間です。
ならば暑くても外に出なければならない、
寒い吹雪の中で霜焼けくらいにはならねばならない、
強い雨に打たれて濡れながら作業を続けなければならない、
気分が乗らなくてもその手に道具を持って仕事を始めなければならないし自分で気分を上げていかなければならない、
そのためには何かを強く信じる気持ちが必要なんですね。
それが信仰、あるいは思想なんです。自分磨きをする中でそれを探していきましょう!
以上がこの夏に私が経験した出来事の中で、特に復縁にとって大切な教訓を含んでいた出来事でした。
まだまだ暑い日が続きますが9月に入れば夏神様の勢いもおさまってくるでしょう。そうしたら次は実りの秋、読書の秋、文化の秋です。
秋も頑張っていきましょう!